Storyboard Editor XD Plugin 絵コンテ 作成 共有 製品 情報 対応 Adobe CC
 プラグイン名  Storyboard Editor
 アプリケーション  Adobe XD 、Premiere Pro 、After Effects、Animate CC2019以降
 OS

 Mac 10.14以降 、Windows 10

 使用可能な画像形式

 PNG、JPG、JPEG

 開発

 Kwiksher

Storyboard Editor XD Plugin 絵コンテ 作成 共有 Share シェア 映像 Free 無料

絵コンテの作成・共有機能は無料で無期限に使用可能です。

作成した絵コンテの動画再生、Premier Pro、After Effects、Animateへのエクスポート機能を使用する際は有償ライセンスが必要になります。

※ユーザー登録すると全ての有償ライセンスの機能も30日間無料でトライアル可能です。

 

有償ライセンスを購入すると、Premiere Pro、After Effects、Animateへの絵コンテのエクスポートや絵コンテの再生・書き出し機能が使用可能です。

ライセンスの購入についてはこちら

 

ユーザー登録すると全ての有償機能が30日間無料でトライアル可能です。

トライアルについてはこちら


 

有償ライセンスは、1ライセンスにつき2台のコンピューター(デスクトップ、ノートパソコン、OSの組み合わせは自由)にインストール可能です。ライセンスはWindows と Macintosh 共通で使用できるハイブリッド仕様となります。

 

ライセンスの認証方法についてはこちら

Storyboard Editor XD Plugin 絵コンテ 作成 共有 Share シェア 映像

 

Storyboard Editorを使用すれば、Adobe XDでイラストや写真などの画像を読込み、簡単に絵コンテが作成できます。

 

絵コンテで入力した画像・タイトル・テロップなどはPremiere Pro、After Effects、Animateに読み込み、映像の編集を行うことが可能です。

絵コンテの作成についてはこちら

絵コンテのサンプルはこちら


 

Cut数を設定し絵コンテ用のシート作成

1シートあたりの最大Cut数は20個となります

 

 

画像やイラストを読み込み絵コンテを作成

読み込み可能な画像形式:PNG、JPG、JPEG


Storyboard Editor XD Plugin 絵コンテ 作成 共有 Share シェア 映像

 

作成した絵コンテはXDの機能を使用して、クラウド上で共有することができます。

 

リンクを共有するとURL発行され、他のユーザーもブラウザから絵コンテを確認できます。

 

絵コンテの共有についてはこちら

 


 

作成した絵コンテの共有リンクを作成します

パスワードも設定可能

 

 

作成したリンクをブラウザで開き、絵コンテをシェアできます

 


 

作成した絵コンテのデータをPremiere Pro 、After Effects、Animateに読み込み、編集を行うことが可能です。絵コンテのタイトルやテロップなどのテキストはPr、Ae、Anへの読込み時に自動でテキストボックスに変換します。

Pr、Aeへの読み込みについてはこちら

 

※エクスポート機能を使用するにはユーザー登録するか有償ライセンスが必要です。

 


 

絵コンテを .md、.storyboarder ファイルに変換して

Premiere Proに読み込み、動画編集行うことが可能

 

 

絵コンテを .md、.storyboarder ファイルに変換して

After Effectsに読み込み、動画編集を行うことが可能

※コンポジションは1920 × 1080で作成されます


 

絵コンテを .md、.storyboarder ファイルに変換してAnimateに読み込み、動画編集行うことが可能

 


 

有償ライセンスでは、Storyboard Plugin Managerを使用して絵コンテを再生し、映像の流れを確認することができます。

また、絵コンテ動画は GIFアニメーションとして書き出すことも可能です。

GIFアニメーション書き出し機能は時間やCut数などの表示・非表示を選択できます。

※書き出す GIFアニメーションのサイズは、Storyboard Plugin Managerの表示しているサイズに依存します。

 

※絵コンテの再生機能を使用するにはユーザー登録するか、有償ライセンスが必要です。

絵コンテの再生についてはこちら

 


詳細情報・表示

詳細情報・非表示


機能の詳細については開発元のKwiksherのWebサイトにも記載されています

Kwiksherの機能詳細はこちら